きはだのボディソープ

平成29年 5月 21日 発売

秩父の"キハダ"の木から。
ボディソープをつくりました。

キハダ由来のエキス(保湿成分)配合

「キハダ」はミカン科に属する落葉性の高木です。
日本中に分布しており、埼玉県秩父の森にも多く自生しています。
じつは大きな力をもつ、この森の恵みをふたたび暮らしに生かすことで、森の植物も動物も土も人も元気になります。
そんな考えから、私たちは「きはだのボディソープ」をつくりました。

市民大学講座

新たな森林ビジネスのモデルケース

キハダ「黄檗・黄柏」(オウバク)

黄色い色素は、ベルベリン

民間薬としては消炎、鎮痛、抗菌を、漢方薬としては、血熱や黄疸(おうだん)の改善

きはだのボディソープ

有効成分の殺菌・消毒作用

体臭や汗臭、加齢臭、ニキビを軽減

きはだのボディソープ

キハダ由来のエキス(保湿成分)配合

保湿しながら、体臭を防ぐ

薬学を研究する大学と共同開発

日本薬科大学と横浜薬科大学

さまざまな角度から品質や機能性の検証

平成29年度 秩父健康市民大学講座

健 康 & 漢 方

<前期>漢方と生薬(3講座)

5月27日(土)

漢方薬のウソとホント

新井一郎教授

<後期>薬と健康(3講座)

10月7日(土)

食と健康

丁 宗鐵教授(日本薬科大学学長)

10月14日(土)

健康寿命を延ばす
血栓症のしくみと予防を考える

樋口敏幸教授

10月28日(土)

痛みをやわらげる
痛みのメカニズムと鎮痛薬

櫻田 誓教授